ミミズのマフラー

Muffler of Earthworm

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Windows 40

やっぱり楽しい ♪

Windows 39

仕事へ急ぐ人々に少しだけ恐縮しながら頂く、旅先での朝食。

Windows 38

2階からは壁に遮られない景色。1階からは地を這うような景色。景色を楽しめた2階建て新幹線ですが、残念ながら2021年の春までに引退が決まっています。

Windows 37

流れてゆく。 流れてゆく。

Windows 36

狭かったり、真っ暗だったり、手掘りだったり、千葉県には魅惑的なトンネルがたくさんあります。

Windows 35

明治8年、小笠原諸島は領有権の問題に揺れました。野心を抱いたイギリスよりも日本政府がひと足早く上陸できたことにより、今日、当たり前のように東京都に帰属しています。小笠原に駆け付けるために使われた船が明治丸。 何の因果かイギリス製。 現在は東…

Windows 34

有料特急と駅弁はセットです。誰が何と言おうとセットです。

Windows 33

コーヒー農園のカフェで、香りに包まれて見る緑。

Windows 32

アフリカのレストラン、外からは絶えず子どもたちの元気な声。

Windows 31

先頭の窓に貼り付いて展望を楽しむ子どもが多い中、私は車両と車両の連結面にある窓からの流れる線路と枕木、うねうねと動く列車の動きを見るのが好きでした。 今でも、です。 最近はコスト削減のため、連結面の窓が省かれる傾向があり、とても残念です。

Windows 30

新幹線の先頭は手作業の板金による造形です。いつ見ても美しい。

Windows 29

ロシア ・ イルクツク、取引先の階下にあるレストラン。 窓の先にはアンガラ川。

Windows 28

人が暮らす部屋の窓は、どこかしらあたたかく。

Windows 27

車窓が好きです。

Windows 26

出発進行 ♪

Windows 25

湯上りの景色。

Windows 24

箱根八里は馬でも越すが 越すに越されぬ大井川大井川に沿って走る大井川鐵道の車窓です。 銅の成分が影響して独特の青さを見せます。

Windows 23

窓は額縁である。 写真は絵である。

Windows 22

初めて訪れた サントメ ・ プリンシペ民主共和国 はアフリカの小さな島国。新しい仕事がひとつ始まります。

Windows 21

それぞれの暮らし。

Windows 20

海辺の宿

Windows 19

先が見えない道を、助手席からの指示を疑うことなく突っ込んでいく。 それがラリーの醍醐味です。

Windows 18

あとは寝るだけ

Windows 17

渡良瀬川に沿って走る わたらせ渓谷線 は、風光明媚なローカル線として有名です。景色を楽しんでいると ニホンカモシカ が線路を横切りました。

Windows 16

軒先に趣ありて

Windows 15

旅好きの人なら、音が聞こえてくるはずです。

Windows 14

東武鉄道の快速電車です。 日常と旅情が上手く混ざった雰囲気を持つ列車でした。

Windows 13

いろいろなタイプがあるのだろうと思います。 私の場合、アイデアが降りてくるのは乗り物から流れる景色を見ている時が多い。 ですから、出張の移動も無駄な時間ではありません。

Windows 12

佐賀県唐津市、松浦川を望むホテルの廊下の窓はまるで絵画のよう。

Windows 11

英国 ・ ロンドン、小さいけれど歴史ある荘厳なホテルでした。