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ミミズのマフラー

Muffler of Earthworm

暮らし 25

質朴な人々に教わることはとても多い。

暮らし 24

ロシアの食卓にあったかいスープは欠かせません。

暮らし 23

家や部屋は広ければいいわけではない、そんな気がします。 それぞれに、しっくりくる大きさがあると思うのです。

暮らし 22

隅田川と枝分かれする運河。 水辺を辿る通勤の途、気に入っています。

暮らし 21

真ん中の土の山はアリ塚です。

暮らし 20

洗濯物は建物をあたたかくします。

暮らし 19

毎日この階段を通る暮らし、何だか素敵だな。

暮らし 18

イタリア南部の小さな町にある小さな民宿。 宿を営むこの子の父親は 黒板五郎 そっくりで、つまり 『南の国から』 だなって。

暮らし 17

高速道路のサービスエリアで提供されている無料のお茶がおいしくて好きです。

暮らし 16

小綺麗に整備された街に見慣れると、一転して景観の邪魔だと嫌われてきた電線さえ懐かしく感じます。

暮らし 15

不便かも知れない。 しかし不幸ではない。

暮らし 14

大都市には、たいして美味しくない飲食店がたくさんあります。 忙しい仕事の合間に勝手を知る店でさっと食事を済ませて、また仕事に戻るという需要があるからです。 誰もがグルメを追うわけではありません。 需要と供給が成立しているのだから、それはそれで…

暮らし 13

全員の目に、誇りが宿っています。 全員の足が、生まれた大地に根付いています。 豊かな国へ連れて行ったとしても、おそらく幸せではありません。

暮らし 12

言わばコンビニです。

暮らし 11

足るを知る生き方がそこにはありました。

暮らし 10

この街に住む人は多分みんな、この風景を愛している。

暮らし 9

時が刻まれているというよりも、溶けて行くような、そんな場所があります。

暮らし 8

少年にはミュージックがとても似合っていた。 お父さんは帽子が似合っていた。

暮らし 7

長距離列車の途中駅。

暮らし 6

東京にだって空がある。

暮らし 5

アフリカではバナナの葉が屋根に使われます。 赤道近くではるか日本のかやぶき屋根を思い出しました。

暮らし 4

南イタリアの風景にはスクーターが似合います。 なんとなく。

暮らし 3

貧しいかも知れない。 しかし不幸ではない。

暮らし 2

コンゴ川の渡船、最終便です。

暮らし 1

手伝いと遊びと学びに境界線のない生活。