ミミズのマフラー

Muffler of Earthworm

Windows 33

コーヒー農園のカフェで、香りに包まれて見る緑。

光陰

時は金なり、と言われます。時間は貴重だから無駄に過ごしてはならない、という意味です。スピードが勝負、という意味ではありません。時間をかけて熟慮したり、タイミングを見計らうことも、場合によっては必要です。

暮らし 30

木の下には、自然と人が集います。

鉄道写真

『鉄分補給』 や 『撮り鉄』 という言葉が生まれていますが、私は列車だけではなく人や建物を入れた写真が好きです。

早朝

生類憐みの令 の下では、門前に野垂れ死んだ犬でもあれば、その家は三文の罰金を払わなければなりませんでした。 よって隣家よりも早起きして門前の掃除を始め、亡骸あるときには自宅の前からずらしておく。 ゆえに早起きは三文の徳 ( =得 )、諸説ある由…

Windows 32

アフリカのレストラン、外からは絶えず子どもたちの元気な声。

暮らし 29

花 ・ 家 ・ 時間

幸せについて

動物学における幸せの定義は、瞬間的な喜びではなく、継続的な肯定感なのだそうです。 メモしました。

100%

日本に足りないのは、本物のジュースである。

仲間外れ

北朝鮮との友好、中国が進める一帯一路への参加。このふたつのテーマは、日本だけ疎外でもまったく構わないと思います。 そう遠からず、日本の選択が正しかったと評される日が来ます。

期待

新幹線でも飛行機でも、旅情を感じることができます。ですからリニアも、つまらない乗り物とは想像していません。

この界隈のことなら何でも知っています。

美学

壊れているのに強くて汚れているのに美しいそんな大人でありたい

真理

本当のことを知ってるかい ?ここに神様なんていないんだ。でも、みんなの想いが集まる大切な場所さ。

Windows 31

先頭の窓に貼り付いて展望を楽しむ子どもが多い中、私は車両と車両の連結面にある窓からの流れる線路と枕木、うねうねと動く列車の動きを見るのが好きでした。 今でも、です。 最近はコスト削減のため、連結面の窓が省かれる傾向があり、とても残念です。

ひこばえ

Hello Baby ♪

南国

信じてもらえないんですが、仕事です (笑)

続々 ・ 結局

「なーんにもないね」 「そだねー」 「なーんにもいらないね」 「そだねー」

続 ・ 結局

「私は左が見えないわ」「私は右が見えないわ」

結局

「人生は七転八起」「いや七転八倒よ」 「死ぬまでわからないわね」

その理由

愛についての講釈は、だいたい的外れ。講釈を垂れる時点で、愛に不相応ゆえ。

深川の桜

東京大空襲から70余年、焼け野原から今はちょっとした桜の名所に。以後、戦火がなかった証です。

Baobab

バオバブの木は寿命が数千年と言われています。なんで倒れてしまったのかは知りませんが、大きな切り株でした。脇ではしっかり子孫たちが、この丘の主の役割を受け継いでいるようです。

春景

お寺と桜とスカイツリー

誹謗

古今東西、それぞれの主義や正義や常識に照らし合わせて、公人を誹謗する人は多い。 不肖、私も時に語り誹謗する。 しかし自分の様を思い出し、てめぇは一体どうなんだと問う。 すれば人様を誹謗するにしても、少なくとも度を越えた汚い言葉は使えない。

休息

空を自由自在に飛び回る鳥だって、時に羽を休めているんです。

皓月

東京タワーとお月さま

道の先

先は見えないけれど、想像できます。たぶん、それが大人というものです。

お金と時間

必要以上にはなくても構わぬもの。必要最低限の余裕は保つべきもの。

Tintenfisch

ドイツ語ではタコとイカに区別がないそうですが、敵と出くわしたときに吐き出す墨はちょっと違います。 タコは敵の目を眩ます煙幕ですが、イカは寄せ餌。敵がおいしそうな匂いに気を取られている間に逃げてしまおうという戦略なのだそうです。 だから今日も…